餃子の皮がくっつかないようにする超簡単な裏技

公開日:  最終更新日:2014/09/03

012846
フライパンのから出さなければキレイな姿なのにお箸でつまんで出そうとしたら皮が切れちゃった!!
上手く焼けた!と思っても餃子どうしがくっついてしまって上手く剥がれてくれなくて困ったことはありませんか?

スポンサードリンク

 
実はあるものを使うだけで簡単に餃子の皮がくっつかないようにする方法があるんです。

 
気になる方法は
まずは餃子を普通に焼きます。
焼くときはゴマ油をたっぷりと引いてくださいね。
底がある程度いい感じの焼き加減になってきたらお湯を入れて蓋をしてしばらく蒸し焼きにします。
しばらくするとフライパンからチリチリ焼けているような音が聞こえてきますので蓋をあけて水分を飛ばします。
普通はこれで出来上がりですよね。
しかしこの裏技はこの後にあることをするんです。

 

酢を振りかける

 
どのお宅にもおそらく必ずあると言っても過言ではない酢です。
これを餃子全体にかけてあげてください。
酢の匂いが気になる場合はしばらく火にかけてあげると酸味が飛んでくれます。
この方法はおばあちゃんから教わった方法で残念ながら何でくっつかなくなるのか根拠が分からないのですが、おばあちゃんの知恵袋といった感じでしょうか。

 

誰でも簡単に出来るので餃子を作る際はぜひお試しください。

みんな読んでるオススメ記事


シェアありがとうございます

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

Your Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

PAGE TOP ↑