セブンの揚げ鶏やななチキの温め直し方と長持ちさせる保存方法はコレ!

セブンイレブンの代表的ホットスナックと言えば、揚げ鶏&ななチキではないでしょうか?

パリッとジューシーで美味しいんですよね~。家で揚げ物を決してしない面倒くさがりの私にとっては、セブンに行くとついつい買いたくなってしまう商品です。

すぐ食べるのが一番美味しいと分かってはいても、家に着いたら冷めてたり、買いすぎて保存しておきたくなったり。ありますよね?

そんな時の美味しい温め直し方と、保存方法を今回はご紹介しますよ!

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セブンの揚げ鶏やななチキを美味しくパリッと温め直す方法!

冷めてしまったセブンの揚げ鶏を、揚げたてのように美味しくパリッと復活させる方法は以下の2つ。お好きな方を試してみてくださいね!

①グリル
お家に魚焼きグリルがある方は、ぜひこの方法をお試しあれ!外はパリッと、中はジューシーに仕上がりますよ!この「外はパリッと中はジューシー」って、誰もがそそられるパワーワードですよね。ただ、あまり火力を強く設定しすぎるとせっかくの揚げ鶏が焦げてしまうので、ごく弱火で、じっくりと焼き上げるのがコツです。片面用のグリルをお使いの場合は、途中でひっくり返すことをお忘れなく!

②オーブントースター&電子レンジ
お次は、オーブントースター&電子レンジで揚げ鶏を温める方法です。コツは、まず最初にオーブントースターを温めておくこと。温めている間に、揚げ鶏を電子レンジでチンします。目安は、1つにつき20秒ほど。軽くでOKです。
そうしたら、今度は揚げ鶏をアルミホイルで包んでオーブントースターに入れます!今度は5~8分ほど焼いてください。
電子レンジとオーブントースター、2つの道具を使うことによって、中もしっかり温まり、かつ外側の衣はパリッとなりますよ!

他にも、蒸し器を使う、炊飯器を使う(!)、電子レンジオンリーなどなど、いくつか揚げ鶏を温める方法はあります。

ですが、これらの方法だ衣がパリッとしないんですよね~!

なので、どうせ食べるならできるだけ美味しく!ということで、今回は上記の①or②の温め直し方をお勧めします!

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揚げ鶏やななチキを長持ちさせるための保存方法

本当は…本当はね、買ってすぐ食べるのが一番いいんですよ。でも、ちょっと置いておきたい時だってありますよね?そんな時はどうすればいいのかご紹介します!

①常温保存
はい、これは本当にちょっとだけ置いときたい時ですね。保存可能時間の目安は3~6時間。もちろん、季節や気温に左右されます。真夏の暑~い日に置いとくのと、真冬の寒~い日に置いとくのとでは訳が違いますからね…。
ラップに包んだり、タッパーに入れたりして、なるべく空気に触れないようにしておくといいです。
それでもとにかく、長時間はダメ!心配なら冷蔵庫か冷凍庫に入れるのが無難です。

②冷蔵保存
冷蔵庫に入れると、常温で保存するよりは安心でよね。保存可能期間も、3日ほどと少し延びます。保存の際は、一つずつラップで包んで保存袋に入れてください。チルド室に入れると、よりいいですね。

③冷凍保存
はい!最後は、主婦が大好きな(?)冷凍保存です!やっぱりこれが一番安心だし、長持ちしますもんね。冷凍することで、2週間ほど保存できるようになります。しばらく食べる予定が無い場合は、サッサと冷凍庫に入れてしまいましょう!
冷蔵保存の時と同じように、まず一つずつラップに包んで、保存袋に入れましょう。ラップに包む替りにクッキングシートを使うと、余分な油もカットできちゃいますのでオススメです。

というわけで、揚げ鶏の保存の仕方は以上3つ!といっても、常温か冷蔵か冷凍かという、とってもシンプルな3択なわけですけれども。

ただ、どの方法で保存するにしても、避けて通れないのが「油の酸化」。

酸化した油は体によくありませんので、できれば早めに、美味しい揚げたてをいただくのに越したことはないんですよ~!

最後に

セブンの揚げ鶏やななチキを美味しく温め直すには、魚焼きグリルや、オーブントースター&電子レンジのW使いがオススメ!外はパリッと、中はジューシーに仕上がります。

また、長期保存する時は、冷凍してしまいましょう。すぐ食べない場合は、これが一番です!

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